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ニードル式脱毛は美しくなれる

ムダ毛に悩む女性
私の施術を受けた脱毛方法は「ニードル式」でした。

ニードルとは細い針の中心部に空洞があり、そこを電流が流れる機械の事です。

その針を毛の生えているステータスの毛穴に刺して、毛根を電気でダメージを与えます。

それを繰り返して毛の発育を抑え、最後には育成をストップするというものです。

施術期間中のカミソリや毛抜き、電気シェイバーなどでの自己処理は全部NGになります。

カミソリでの処理は肌にダメージを与えていて、黒くしてしまいますし、シェイバーや毛抜きは毛を抜いた所の毛穴が腫れ上がってしまいます。

結果内側に毛が入り込んでしまう「埋もれ毛」現況にもなってしまいます。

私は毛の量も多く、生えているスペースも広くて通う年月も約1年と以前からずっとかかりました。

針を刺して電気を通す施術中は痛くない人も多くいますが、私はものすごく痛かったのです。

でもそれには訳があります。

長年の間違った自己処理で毛穴は曲がりに曲がってしまっていたり、毛穴が浮き上がったりしてしまってニードルが真っ直ぐ挿入できなかったからだと思われるからです。

月に1回の施術でした。

苦痛に耐えて施術を続けると毛の生えるスピードも遅くなってくるし、生えてくる範囲も少なくなってきます。

加えて黒ずんでいた肌も白さを取り戻してきたのです。

かなり痛かったけども素敵にしておいたおかげで何の懸念事項もなくウエディングドレスも着れましたので、脱毛して心から正解だったと思います。

脱毛サロンのスタッフの対応

脱毛サロンに通う女性
私は脱毛に行く前はさらに脱毛施設は穏やかなている心象を持っていました。

でも実のところに行ってみるとそのようなところばかりじゃないみたいです。

私が通っている脱毛サロンはものすごく忙しそうで、店舗の方に声がかけづらい風情があります。

みんな忙しくて声をかけたらいけない空気なのです。

こういったところ何とかしてくれですね。

脱毛の心理コンサルティング時からそうでした。

私はこの事例に諸々と質問して脱毛をしてもらうつもりだったけど、心理コンサルティング担当の人にものすごく手短な感じにされて契約を結ばされました。

話術が巧みだったので、私はついつい契約してしまったけど、後で心積もりたらさらに諸々と聞きたい事があったのにと思ったのです。

すごく心残りな感じがしました。

加えて何日か空けて施術の日に臨んだのですが、今度こそ諸々と脱毛についてを聞いておこうと考えました。

ただしスタッフさんが忙しそうで声をかける事もできません。

聞こうにも聞けなくてすごく残念を感じました。

ブームが高い脱毛サロンってこういった悪いところがあるんだなと分かったのです。

店舗の人が忙しそうに動いているせいでちっとも脱毛の折衝ができない事にストレスが溜まりました。

脱毛サロンってさらに親身に応対してくれる位置だと思っていました。

でもそうでもないのです。

私の通う脱毛サロンがスペシャルなのかもしれませんが、忙しそうで「声をかけるな」佇まいを出しているのです。

これじゃ、不可欠なケースすら声をかけられません。

何とかしてくれ問題です。